ベストワンバスツアー BEST1
ベストワンバスツアー 紫陽花

まだ見ぬ日本の地へ、気軽 に、感動体験へ

バスツアー格安専門サイトオンライン予約・クレジット決済対応

営業時間 9:00~18:00(年中無休)
商品数トップクラス!地方発着も充実!
21年サイトオープン!【高ポイント還元】お得!
商品数トップクラス!
地方発着も充実!
21年サイトオープン!
【高ポイント還元】お得!
営業時間 9:00~18:00(年中無休)祝!利用者数1万人突破記念ポイントUP中!
ベストワンバスツアーTOPページ > 宿泊バスツアー > 【東京発】宿泊バスツアー人気おすすめ5選

宿泊付きバスツアー東京発とは

【東京発】宿泊バスツアー
人気おすすめ5選

更新日: 2024/06/15

 宿泊付きバスツアー東京発の
おすすめツアー


 東京発の集合場所から探す


宿泊付きのバスツアーは季節に応じた話題の絶景スポットや、グルメや温泉ほか、旅の旬を熟知している旅行会社の「こだわり」が詰まった魅力的な商品がいっぱい。ここでは「東京発」の「宿泊付きバスツアー」について紹介します。

宿泊付き バスツアーの魅力

まず最初に「宿泊付きバスツアー」の魅力について。その大きな魅力は何といっても移動が楽ということではないでしょうか。公共交通機関ではアクセスが不便な場所でも「バスツアー」なら直行することができます。またマイカーで行く場合、カーナビが普及しているとはいえ、慣れない道の運転でありがちなのが道迷い。道に迷って、大幅に時間をロスすることも少なくないです。道路事情にも精通した「運転のプロ」が運転する「バスツアー」ならそんな心配もありません。また自分で運転しなくてもいいので、日本酒やワインといったアルコールも飲むことができます。また、人気のスポットなどは入場を待つ人の列で時間がかかることもあります。あらかじめコースが設定されている「宿泊付きバスツアー」なら「入場予約」がされていて、スムーズに入場できるといったこともあります。

宿泊付き バスツアー 東京発 人気のテーマ

では東京発の宿泊付きバスツアーはどんな内容のツアーを楽しむことができるのでしょうか。東京発の宿泊付きバスツアーで人気のテーマを紹介します。

旬の味覚満載!グルメツアー

東京発の宿泊付きバスツアーではブランド牛のステーキや、カニやフグ、アワビといった目の前の海でとれた新鮮な海の幸、ケーキからメロンをはじめとした各種フルーツ盛り合わせといったスイーツや地域の人々に長年愛され、親しまれ、そして外からやって来た人たちも魅了するご当地グルメ、伝統的な郷土料理など様々なグルメを楽しむことができます。特に「食べ放題」のツアーではその地域自慢の海の幸やご当地の名産品など、美味しいものを思う存分満喫できて食欲を満たしてくれます。特に人気のあるテーマは「海鮮浜焼き食べ放題」「お寿司食べ放題」「バイキング」「スイーツ食べ放題」といったところでしょうか。

季節のフルーツ狩り

東京発の宿泊付きバスツアーではフルーツ狩りも人気。毎年1月から5月を中心とした「イチゴ狩り」、6月の終わりから8月の終わり頃にかけての「桃狩り」、8月から10月にかけての「ぶどう狩り」、8月中旬から10月下旬にかけての「梨狩り」、9月から11月にかけての「りんご狩り」、10月の半ばから1月の終わり頃までの「みかん狩り」といった農園で季節のフルーツを自分たちで収穫できるツアーです。同じ果物でも時期によって収穫できる品種が異なっていて、異なる品種の味覚を味わうこともできます。収穫した果物は持ち帰って家で食べることもできますが、その場で食べることもできます。

いちご狩り

季節の花・紅葉

日本には春夏秋冬の四季があり、それぞれの季節が自然の風景を彩り、美しい景観を楽しませてくれます。梅や桜、芝桜、バラ、菜の花、ネモフィラ、チューリップ、あじさい、ラベンダー、ひまわり、コスモスといった春から秋にかけての花々、そしてイチョウや楓の紅葉など色彩豊かな自然の風景を眺めながら日常を忘れたひと時を過ごすことができます。伊豆の河津桜、あしかがフラワーパークの藤、河口湖の芝桜、ラベンダー、ひたちなか海浜公園のネモフィラ、日光の中禅寺湖や河口湖もみじ回廊をはじめ、紅葉の時期には各地の紅葉スポットへ向かう日帰りバスツアーが連日組まれています。東京発の宿泊付きバスツアーではその土地の観光スポットや日帰り温泉とあわせてコースが組まれています。お花の名所は公共交通機関でのアクセスがあまり良くないところも多く、「バスツアー」ならではのメリットも活きてきます。

修善寺紅葉

温泉・スパ

宿泊付きのバスツアーでは温泉地にある温泉旅館に宿泊するコースが多いです。自然に囲まれた温泉地でのんびりと温泉に浸かって、その土地ならではの料理に舌鼓を打つといった内容が多いです。宇奈月温泉、奥飛騨温泉郷、下呂温泉、昼神温泉、蔵王温泉、かみのやま温泉、万座温泉などの温泉地に宿泊します。また宿泊でなくても草津温泉、伊香保温泉、修善寺温泉、銀山温泉などの情緒あふれるレトロな雰囲気が残されている温泉街を訪ねて、温泉街の散策や立ち寄り湯を楽しんだりすることができます。

ほったらかし温泉

四季折々の自然景観

宿泊付きのバスツアーでは「インスタ映え」しそうなきれいな景色を楽しめる絶景スポットを訪ねるコースもたくさんあります。展望台や展望デッキを訪ねて、自然によって育まれた神秘的でダイナミックな風景を堪能して、日常を忘れたひと時を過ごすことができます。絶景スポットまではロープウェーやケーブルカーなどに乗って移動することもあります。美しい景観を楽しみながら「空中散歩」も楽しめるコースもあります。

宿泊付き バスツアー 東京発 人気の目的地10選

立山・黒部アルペンルート

立山黒部アルペンルートは、富山県立山町の立山駅と長野県大町市の扇沢駅とを結ぶ山岳観光ルートです。立山連峰の景観を望む立山ロープウェイ、全線地下式のケーブルカー、黒部ダム建設に用いられたトンネルを通るトロリーバス、国内一の堤高を持つ黒部ダムの堰堤上の徒歩での移動など、雲上に広がる立山黒部の雄大な景観と四季折々の自然を楽しみながらさまざまな乗り物を乗り継いで移動します。見どころ尽きない立山黒部アルペンルートの中で特に人気の高いスポットは次の3か所。

室堂

室堂は標高2,450mに位置している立山黒部アルペンルートの中心地です。目の前には剱岳、立山三山をはじめとする3,000m級の雄大な山々を一望することができます。立山火山の火山湖である「みくりが池」、火山活動を目の当たりにすることができる「地獄谷」を見ることが出来ます。立山室堂は日本最古の山小屋といわれています。1980年代までは実際に山小屋として使用されていました。解体修理の際の発掘調査で12世紀の宗教的な遺物が発見され、更に15世紀頃に建てられた建物の礎石も確認されています。古くから僧侶や修験者による宗教活動と思われます。特に「大谷」は世界有数の豪雪地帯。その深さは20mを超えることもあります。ここを通る雪を除雪してできる雪の壁の区間が有名な「雪の大谷」。アルペンルート全線開通直後の4月中旬~6月中旬にかけて開催される「立山黒部・雪の大谷フェスティバル」ではダイナミックな雪の壁の中を歩くことができる「雪の大谷ウォーク」や「雪の回廊」など大自然の営みを感じることができるイベントが盛りだくさんです。

雪の大谷

ラムサール条約登録地の湿原 弥陀ヶ原

弥陀ヶ原は約10万年前に立山の火山活動で噴出した多量の軽石や火山灰などで出来た立山の西斜面に広がる溶岩台地です。標高1,600mから2,000m、東西4km、南北約2kmにわたる高原です。中央部には高山植物の草原や湿地帯が分布していて大日平や称名滝とともに2012年にラムサール条約に登録されました。11月から翌年7月ごろまで雪に覆われています。秋の紅葉の時期には赤や黄色の絵葉書のような美しい景色を楽しむことができます。

弥陀ヶ原

日本一の高さのダム 黒部ダム

通称「くろよん」と呼ばれる黒部ダム。昭和31年(1956)着工して7年の歳月と建設当時の費用で総工費513億円をかけて完成しました。一番の見どころは高さ186m、長さ492 mの堤から行われる放水。毎秒10トン以上の水が日本一の高さから噴き上げる光景は迫力満点。晴れた日には水しぶきに光が乱反射して、キラキラした虹を見ることもできます。特に外階段の最終地点にある展望広場「レインボーテラス」では、放水の勢いによって風が噴き上がる、ミストシャワーを体感することができます。黒部湖遊覧船「ガルベ」は30分かけて黒部湖を一周。目の前に迫る北アルプスを見あげながら、雄大に広がる黒部の大自然を気軽に満喫することができます。黒部ダムレストハウスの「黒部ダムカレー」はエメラルドグリーンの黒部湖をイメージした緑色のルーが特徴。色合いを出すため、「ほうれん草ペースト」を使用しています。

黒部ダム

世界遺産・白川郷

白川郷は、現在の岐阜県大野郡白川村荻町地区を指す地域の古い地名。白川郷と五箇山にある3集落(荻町・菅沼・相倉)が「白川郷と五箇山の合掌造り集落」として1995年に世界遺産登録されました。集落は山ひだが険しい地域となっており、その急斜面地の間を縫うように庄川が流れ、その流域に集落が形成されています。この地域は日本有数の豪雪地帯で、冬季は周囲との交通が遮断されていました。現在、3集落で合わせて88棟の合掌造りの家屋が残ります。合掌造りは、釘を1本も使うことなく、2本の材木を逆V字に組み合わせて作る家屋です。雪が滑り落ちるように茅葺き屋根は60度もの急勾配になっています。一軒に20~30人もの大家族が住み、屋根裏の2~3層は、養蚕の作業場となっています。日本の原風景である農村と人々の営みを感じることができます。

白川郷

飛騨の小京都・高山

高山は江戸時代の歴史と伝統が今も息づく町。国選定重要伝統的建造物群保存地区に指定されている「古い町並み」は商人町として発達した上町、下町の三筋の町並み。出格子が連なる軒下には用水が流れていて、造り酒屋には看板ともいわれる杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり町家の大戸や、老舗ののれんが連なっています。郷土料理が味わえる飲食店をはじめ、味噌や伝統的工芸品、民芸品、駄菓子など買い物スポットが建ち並んでいます。「陣屋前朝市」と「宮川朝市」では民芸品や新鮮な野菜や果物などを買い求めることができます。国指定史跡の「高山陣屋」は日本で唯一主要建物が現存する代官・郡代役所です。

高山

阿智村

環境省による全国星空継続観察で、「星が最も輝いて見える場所」第1位(平成18年)に認定された阿智村。阿智☆昼神観光局は、「スタービレッジ阿智」を立ち上げて、星空の魅力を満喫できるさまざまなイベントを企画をしています。「天空の楽園 日本一の星空ナイトツアー」はゴンドラで山麓駅「ステーションベガ」から、山頂駅「ステーションデネブ」まで約15分のゴンドラ乗車を経て、標高1400m地点の「ヘブンスそのはら」へ。満天の星空を眺めることができます。

伊勢神宮

伊勢神宮の正式名称は「神宮」。天照大御神を祀った内宮(皇大神宮)と豊受大御神を祀った外宮(豊受大神宮)が有名ですが、その他にも大小さまざまな社が伊勢志摩地域に点在していて、全てで125社から成る神社です。今から約2000年前、大和から皇祖神・天照大御神の御杖代として旅した倭姫命(やまとひめのみこと)が、五十鈴川のほとりに皇大神宮を定めたことが始まりとされています。その約500年後、天照大御神の食事を司る神をまつったのが豊受大神宮です。伊勢神宮では「外宮先祭」と言う習わしがあります。祭事の多くは外宮から先に執り行われる事がほとんどで、参拝についても外宮を先に参拝してその後、内宮を参拝するべきとされています。外宮、内宮ともに正宮と別宮がありますが、正宮を先に参拝するのが習わしとされています。なぜ、外宮から参拝するのかは天照大御神が外宮を先に参拝してから、内宮へ参拝することを自ら告げたことによるとされています。また参道を歩くときは外宮が左側通行で内宮が右側通行とされています。つなみに伊勢神宮での手水の作法は次の通りです。①左手を洗う→②右手を洗う→③口をすすぐ→④柄杓を持った左手を清める→⑤柄杓を立てて元の位置へ戻す

伊勢神宮

大内宿

大内宿は江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ重要な道の宿場町として栄えました。現在も当時の面影そのままに茅葺屋根の民家が街道沿いに建ち並び、この景観を引き継ぐために店舗兼住居として生活しています。国の重要伝統的建造物保存地区に指定されています。

大内宿

蔵王のお釜

蔵王刈田岳・熊野岳・五色岳の3峰に抱えた円型の火口湖で、お釜状なので「お釜」という名前がついています。湖面はエメラルドグリーンの水をたたえ荒々しい火口壁と比して神秘的な雰囲気を持っています。天候や火山活動などにより水の色が変化することから五色沼とも呼ばれています。

蔵王お釜

日本三景・松島

松島は天橋立、宮島とならぶ日本三景の一つ。松島湾に浮かぶ大小約260の島々を総称して「松島」と呼んでいます。風光明媚な景観は江戸時代に松尾芭蕉が「松島や さて松島や 松島や」という句を詠んだほど。伊達政宗ゆかりの瑞巌寺、古くから伝わるバラの画とバラが咲く庭園がある通称「バラ寺」と呼ばれる円通院、突き出した小島に朱色の橋が架かる松島のシンボル・五大堂がおすすめのスポット。海に浮かぶ島々の景観を楽しめる松島島巡りも見逃せません。

奥只見湖遊覧船

奥只見湖は奥只見ダムのダム湖で貯水量が6億トン以上という日本最大級の人造湖です。駒ケ岳、平ヶ岳、荒沢岳など深い山々を湖面に映しだし、山並みに残雪の美しい新緑や、「日本の紅葉100選」に選ばれている錦を彩る紅葉など、四季を通して北欧のような風景を楽しめます。秘境の景観が楽しめる湖上遊覧と、尾瀬口・銀山平への定期船があります。

伊豆パノラマパーク 碧テラス

「伊豆の国パノラマパーク」が大幅にリニューアルされて、「伊豆パノラマパーク」としてオープン。山頂にあった「富士見テラス」も「碧テラス」としてリニューアルされました。3つの青い水盤を設置し、「富士山、駿河湾、空」と水盤に映り込む景色の一体感を体験することができます。ゆったりと景色を楽しむことができるように「ザ・ウォーターラウンジ」が設置されています。テイクアウト窓口があるコーヒースタンド「葛城珈琲」のメニュー各種を注文して楽しむことができます。またテーブル席やカウンター席を備えたカフェ・喫茶「かつらぎ茶寮」では駿河湾と富士山の絶景を眺めながらコーヒーやお茶、スイーツ、名物うなぎ茶漬けなどが味わえます。

東京発の宿泊付きのバスツアーは1泊2日のツアーが中心。北陸、甲信越、伊豆、伊勢・志摩、南東北が方面としては多いです。目的地が多彩なのも東京発ならではの魅力。出発地は自宅の最寄駅から近いにこしたことはないですが、首都圏各地との交通網が充実している東京だけあって、バラエティに富んだコースが組まれています。

東京発 バスツアーおすすめ

宿泊付きのバスツアーおすすめ3選をご紹介!人気の温泉地や、女子旅・ひとり旅・カップル・家族ファミリーなど、あらゆる世代から人気のツアーを3選をピックアップしました。

【東京発】<5/11、6/8 土曜限定>初夏を彩るラベンダーとバラに包まれて♪爽やか山岳リゾート上高地と国宝・松本城下町散策 北アルプスに囲まれた新穂高温泉「ホテル穂高」2日間

源泉かけ流しの露天風呂もお楽しみ♪奥飛騨で星空観賞・ワンコインオプションも!(当日申込)

源泉かけ流しの露天風呂を堪能!新穂高温泉「ホテル穂高」に約16時間(注)滞在!

★源泉かけ流しの露天風呂は北アルプスの山々に囲まれ、大自然に身を委ねて身も心もリラックス♪
夕方到着後、夕食は名物・飛騨牛を含んだ地産の食材をご用意!
翌日はゆっくり10時出発なので朝風呂やホテルのまわりの散策などお楽しみください。

※お風呂の営業は朝9時までとなります。
※新穂高ロープウェイは2024/5/7~7/11の間はメンテナンスのため運行停止しております。


★【ワンコインオプション】奥飛騨で約30分の星空観賞!(お1人様500円/当日申込)
夕食後、人里離れたスポットで星空観賞をお楽しみください♪
当日のお申込みとなりますので、天候やお疲れ具合によってお決めいただけます!

※ホテルからバスで約10分の場所へお連れします。
※星空は天候によりご覧いただけない場合があります。その場合のご返金はございません。
※星空観賞時はガイドはございません。添乗員からもご案内はありませんので各自お楽しみください。
(注)星空観賞にご参加の場合はホテルに約15時間滞在となります。

ホテル穂高・露天風呂(イメージ)
ホテル穂高・露天風呂(イメージ)

ホテル穂高・外観(イメージ)
ホテル穂高・外観(イメージ)

ベストシーズン到来!山岳リゾート・上高地

澄み切った空気の中、花々と緑に包まれる上高地で癒されませんか♪

★上高地では、「大正池」⇒「帝国ホテル前」⇒「上高地バスターミナル」のいずれかで降車いただけます。(乗車は上高地バスターミナルのみ)
※大正池~河童橋までの歩道が通行止めとなる場合があります。その際は大正池での降車はできませんのでご了承ください。

上高地・河童橋(イメージ)
上高地・河童橋(イメージ)

上高地・大正池(イメージ)
上高地・大正池(イメージ)

初夏の彩りを感じる約3万本のラベンダー畑「ハーブ庭園旅日記」

★「ハーブ庭園旅日記勝沼庭園」で初夏を爽やかに彩る約3万本のラベンダー観賞!
約200種類の花々が咲き誇る大庭園にてフォトジェニックな写真も撮れちゃいます♪
【例年の見頃】ラベンダー:5月上旬~7月中旬、バラ:5月中旬~7月上旬

ハーブ庭園旅日記勝沼庭園(イメージ)
ハーブ庭園旅日記勝沼庭園(イメージ)

ハーブ庭園旅日記勝沼庭園(イメージ)
ハーブ庭園旅日記勝沼庭園(イメージ)

奥飛騨クマ牧場&飛騨三大名瀑・平湯大滝

★ツキノワグマが100頭!クマのテーマパーク「奥飛騨クマ牧場」でえさやり体験!
かわいいしぐさでおねだりするクマさんに夢中になること間違いなし♪えさ1箱付き!
※こぐまとの記念撮影はシーズンが終了しております。

★知られざる穴場!飛騨三大名瀑・平湯大滝へご案内。
落差約64mあり、山の中に突如現れる大迫力な姿をご覧いただけます。


奥飛騨クマ牧場(イメージ)
奥飛騨クマ牧場(イメージ)

平湯大滝写真提供:岐阜県観光連盟(イメージ)
平湯大滝写真提供:岐阜県観光連盟(イメージ)

城下町「松本」散策

現存する五重六階の天守の中で日本最古の国宝・松本城。
北アルプスの山々を借景として堀に姿を写す天守は平城ならではの絶景で、黒と白のコントラストが映える美しい名城です。
城下町として栄えた松本の中町通りや縄手通りでは今でも江戸時代の風情を味わうことができます。
※松本城の観覧料は含まれておりません。見学ご希望の方は各自現地にてお支払いをお願いします。
※松本城では混雑状況により天守の入場制限を行う場合があります。待ち時間が長くなり見学ができない場合がありますので予めご了承ください。

松本城(イメージ)
松本城(イメージ)

【東京発】足元ゆったりシートで行く♪世界遺産・白川郷&さわやか山岳リゾート・上高地&レトロな飛騨高山 飛騨牛の夕食付・飛騨高山温泉「5つ星の宿」2日間

昨年大好評だったツアーが今年もパワーアップして登場!一度は行きたい自然×世界遺産×古い町並み散策

憧れの山岳リゾート上高地

5月中旬から新緑に包まれ、
7月からは岩肌が輝く夏山の風景へ!遊歩道には可憐な花々が咲き、いよいよシーズンの到来です!夏の平均最高気温は20℃と過ごしやすく、散策にも最適!
9月下旬頃には山の木々が色を変え始め、11月上旬頃まで紅葉・黄葉を楽しめます♪
【例年の紅葉・黄葉見頃:10月中旬~11月上旬】

★上高地では、「大正池」⇒「帝国ホテル前」⇒「上高地バスターミナル」のいずれかで降車いただけます。
※夏・秋の連休出発は上高地観光バス規制日のため、一部区間シャトルバスへ乗り換えとなります。その際、上高地滞在時間はシャトルバス往復1時間を含みます。(3時間滞在の場合、内1時間はシャトルバス往復・上高地散策は2時間)

上高地・大正池(イメージ)
上高地・大正池(イメージ)

上高地・河童橋(イメージ)
上高地・河童橋(イメージ)

世界遺産・白川郷

★昔ながらの美しい景観などが評価され五箇山と共に世界遺産に登録されています。一般公開を行っている民家、民宿、食事処など多くの家屋が点在しており、原風景に癒されながら散策をお楽しみいただけます。
例年の紅葉の見頃:10月下旬~11月上旬

<こだわりポイント>
昨年ご参加のお客様より、「白川郷の滞在時間が90分で短かった」というお声を多数いただいたので、
飛騨高山の出発をチェックアウト時間に合わせて早め、その分白川郷の滞在時間を延長しました!

白川郷(イメージ)
白川郷(イメージ)

白川郷(イメージ)
白川郷(イメージ)

2日目は11時頃まで飛騨高山の自由行動!(※5/5、7/14、9/15・22、11/3出発は10:30出発)

★城下町として栄えた高山の「さんまち通り」周辺を散策!
江戸末期から明治中期に建てられた屋敷などが建ち並ぶ「古い町並み」の景観は、国選定重要伝統的建造物群保存地区として保護されており、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で三ツ星も獲得しています。
飛騨グルメの食べ歩き、古民家を利用したカフェ・雑貨店・酒造など、お楽しみがいっぱい♪
高山市内の宿泊だから毎日開催の野菜や民芸品などが並ぶ高山名物・宮川朝市もお楽しみいただけます。

※5/5、7/14、9/15・22、11/3出発は復路渋滞の可能性があるため10:30出発となります。

飛騨高山(イメージ)
飛騨高山(イメージ)

飛騨高山食べ歩き※旅行代金に含まれておりません。(イメージ)
飛騨高山食べ歩き※旅行代金に含まれておりません。(イメージ)

飛騨高山温泉「5つ星の宿」ひだホテルプラザ

飛騨高山では翌日は11時頃までゆっくりフリータイム!
(※5/5、7/14、9/15・22、11/3出発は10:30出発)

観光名所が徒歩圏内の「ひだホテルプラザ」に宿泊!自慢の大浴場は、お肌に優しい天然温泉♪旅の疲れをゆっくり癒していただけます♪展望大浴場からは、飛騨高山の囲む四季折々の山々や、夜には天気が良ければ星空もお楽しみいただけます。

★ひだホテルプラザは、観光経済新聞社主催の旅のプロ達が選んだ人気温泉旅館ホテル250選で2023年度「5つ星の宿」に認定されています★
観光経済新聞社のホームページは、こちらをクリック!

ひだホテルプラザ(イメージ)
ひだホテルプラザ(イメージ)


◆足元ゆったりシート利用◆

[足元ゆったりシートバスとは?|https://www.youtube.com/watch?v=OcowLaI-wu4&list=TLGGBSW98gbzcBoxNDEwMjAyMQ&t=4s]
座席間隔は通常の74㎝から驚きの94cmへ!また、座席も通常11~12列から10列シートで展開。足元ゆったり広々快適なバス旅をお楽しみいただけます。
※バスの外装はHISロゴではない場合があります。

足元ゆったりシートバス(イメージ)
足元ゆったりシートバス(イメージ)

通常バス(イメージ)
通常バス(イメージ)

まとめ

東京を発着する宿泊バスツアーに参加する場合、「集合場所を間違えないこと」がまず重要です。間違えて違うツアーのバスに野ってしまったなんてことも起こりかねません。旅行会社からの送付物やメールなどで集合場所をよく確認すること。そして時間に余裕を持って集合場所に向かうことが大切。冬場は夜行バスなどでゲレンデに向うスノーボードやスキーヤーたちでも賑わいます。高速バスから路線バス、そしてツアーバスとバスの数も多い東京です。

著者紹介

タケさん|ベストワントラベルライター

タケさん|ベストワントラベルライター
(大分県生まれ、福岡市育ち)

奈良大学文学部文化財歴史学科卒業。
資格:博物館学芸員。日本考古学協会賛助会員。2020年度「吉野アンバサダー」。
ホテル、外資系航空会社勤務を経て、個人旅行に特化した旅行会社で企画を担当。お客様の希望に応じた「オーダーメイドの旅」の企画・提案に携わる。ヨーロッパ各地の音楽祭、オペラ・クラシック公演鑑賞、音楽家ゆかりの地巡りなど音楽旅行を中心に手掛ける。現在は「日本再発見」をテーマに西日本を中心に各地に残る歴史・文化遺産の魅力を発信している。過去に手掛けた旅行は1000件以上。

「東京発 宿泊バスツアー」
で検索

目的からバスツアーを探す

目的からバスツアーを探す

目的からバスツアーを探す

目的からバスツアーを探す

目的からバスツアーを探す

目的からバスツアーを探す

目的からバスツアーを探す

目的からバスツアーを探す