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【ラベンダー】日帰り・宿泊バスツアー おすすめ8選

ラベンダー 日帰り・宿泊
バスツアーおすすめ8選

更新日: 2022/06/01

バスツアーは季節に応じた話題の絶景スポットや、グルメや温泉ほか、旅の旬を熟知している旅行会社の「こだわり」が詰まったバラエティに富んだ商品がいっぱい。日本には春夏秋冬の四季があり、それぞれの季節が自然の風景を彩り、美しい景観を楽しませてくれます。「お花」はバスツアーの人気テーマの一つ。初夏に咲き誇るラベンダーは大人気。ここではラベンダーを観賞するバスツアーで訪れるおすすめスポットを7か所紹介します。

ラベンダーの魅力

7月に南仏プロヴァンスに咲き誇るラベンダーの花畑はこの時期のヨーロッパ旅行でも人気。豊かな自然と美しい景観に囲まれた牧歌的な村々とともに訪れた人々の心を癒してくれます。ラベンダーは地中海沿岸を原産とするシソ科のハーブ。「ハーブの女王」とも呼ばれていて、優雅で心地良い清らかな香りには人々をの気持ちを落ち着かせてリラックスさせる効果があります。ラベンダーの精油やポプリは、人々を安らかな眠りへと誘います。ラベンダーは20種類はあるとされています。代表的な品種としてはフレンチラベンダー、イングリッシュラベンダー、レースラベンダー、デンタータラベンダーが挙げられます。ラベンダーの花言葉は「あなたを待っています」「期待」「沈黙」「清潔」です。

ラベンダー バスツアー おすすめスポット8選

ファーム富田(北海道)

富良野のラベンダーといえば真っ先の思い浮かぶのが「ファーム富田」。ラベンダー以外にもカスミソウ、赤のポピー、ピンクのコマチソウ、オレンジのカリフォルニアポピーといった花を楽しめます。また春先からラベンダーの開花時期まではアイスランドポピーやオリエンタルポピー、チャイブなどが花畑を彩るなど春から秋にかけて四季折々の花々を楽しめます。ラベンダーのエッセンシャルオイルを調香する様子を間近で見ることができる「香水の舎」、ラベンダーからエッセンシャルオイルを抽出するための蒸留工場「蒸留の舎」、多彩なドライフラワーアレンjメントが楽しめる「ドライフラワーの舎」などの施設があります。

ファーム富田

あわせておすすめ!美瑛「青い池」

北海道のラベンダーを観賞するバスツアーで富良野と共に訪れるのが北海道美瑛町の「青い池」。元々は昭和63年(1988年)12月に噴火した十勝岳の堆積物による火山泥流災害を防ぐため、美瑛川本流に複建設された堰堤のひとつ。そこに流れ込んだ美瑛川が堰き止められて水が溜まってできた池です。なぜ青く見えるかというと白金温泉付近で合流する支流や「白ひげの滝」に含まれる硫黄などの温泉成分をはじめ、アルミニウムなどを含んだ水と美瑛川の水が混ざって生成されたコロイド粒子とと太陽の光が衝突して青い光が反射するためといわれています。無数のカラマツや白樺が立ち枯れる青い池の水面は神秘的。独特のコバルトブルーは「美瑛ブルー」と呼ばれています。

青い池

フラワーランドかみふらの(北海道)

フラワーランドかみふらのは、雄大な十勝岳を背景にして、10万㎡の広大な花畑にたくさんのお花が色とりどりに次々と咲き誇り美しい風景を楽しめます。人気のトラクターバスに乗って、お花の香りと北海道の素晴らしい大自然を思う存分に体験することができます。また安眠まくら作り、押し花、ポプリ摘みといった大自然の中で楽しむ体験メニューも用意されています。7月上旬になるとラベンダー畑にラベンダーが咲き誇ります。

たんばらラベンダーパーク(群馬県)

約20万平方メートルの園内に関東最大級の約5万株のラベンダーが咲き誇ります。標高1350mの展望台から鮮やかな紫のじゅうたんに敷き詰められた美しい景観を眺めることができます。早咲き、中咲き、遅咲きと数種類のラベンダーが順番に色づくので、約1か月にわたってラベンダーを楽しむことができます。

あわせて楽しむ!マイナスイオンたっぷり「吹割の滝」

高さ7メートル、幅30メートルに及ぶ滝。凝灰岩・花崗岩の川床上を流れる片品川の清流が、岩質の軟らかい部分を浸蝕し多数の割れ目を生じ、滝の名前はあたかも巨大な岩が吹き割れたように見えることに由来しています。『鱒飛の滝』の壮絶な景観や『獅子岩』と呼ばれる岩壁群、『般若岩』などの奇景、歴史ある『浮島観音堂』、『浮島橋』や『観瀑台』からの眺めなど、独特の渓谷美を堪能することができます。

大石公園(山梨県)

大石公園は富士五湖のひとつ河口湖の北岸に位置しています。湖と富士山を眺めることができる絶景スポットです。例年、ラベンダーは6月中旬から7月中旬にかけて開花、富士山の雄大な景観と河口湖をバックに、湖畔が美しい紫のじゅうたんに敷き詰められます。ラベンダーの時期以外にも、湖畔の遊歩道に沿ってチューリップや芝桜など四季折々の花々が咲き誇ります。毎年、ラベンダーが開花する時期に合わせて、「河口湖ハーブフェスティバル」が開催されます。

大石公園ラベンダー

あわせて楽しむ!箱根登山鉄道「あじさい電車」

箱根登山鉄道の初夏の風物詩になっている6月中旬から7月初旬にかけて沿線で咲き誇るあじさいの花々。箱根湯本駅付近から強羅駅にかけて時期によって開花時期がずれるので幅広い時期であじさいの花を楽しめます。バスツアーでは箱根登山鉄道の「あじさい電車」もあわせて楽しむコースもあります。

八木崎公園(山梨県)

八木崎公園は河口湖の南岸に広がる公園。6月から7月にかけて約8万株のラベンダーが咲き誇ります。山梨県内で有数の野鳥の宝庫でもあり、河口湖の水辺では様々な生き物を観察することができます。また公園の北東方面には浮島上に建てられた「六角堂」を望むことができます。園内には人形作家・与勇輝(あたえ ゆうき)氏の人形を展示している「河口湖ミューズ館」があります。

ハーブ庭園旅日記勝沼庭園(山梨県)

一年中花を楽しめる「ハーブ庭園旅日記勝沼庭園」。約3万本のラベンダーとともに色鮮やかに咲き誇る250種約500本のバラも楽しめます。「ハーブ庭園旅日記勝沼庭園」を訪ねるバスツアーでは富士山や野辺山高原の絶景や爽快な「八ヶ岳ブルー」の空を楽しめる清里テラスや「日本一の渓谷美」といわれる昇仙峡などを訪ねます。

黒瀬農園 香山ラベンダーの丘(広島県)

世羅高原にある香山ラベンダーの丘は、緑の山々に囲まれ、季節のうつろいを体いっぱいに感じることができるナチュラルで素朴な観光農園です。ラベンダーが開花する6月上旬から7月中旬にかけて、「ラベンダーフェスタ」が開催されます。ラベンダーの時期以外にもアイスランドポピーが咲き誇る春の「ポピーフェスタ」、コスモスが咲き誇る秋の「コスモスフェスタ」と四季折々の花々を楽しめます。

くじゅう花公園(大分県)

「くじゅう花公園」ではくじゅう連山や遠くに阿蘇五岳を背景とした美しい自然が満喫できて、春はチューリップやビオラ、シバザクラ、ポピー、初夏から夏にかけてはラベンダーやひまわり、秋はラベンダーやケイトウ、ひまわりと四季折々の花々に囲まれて癒しとくつろぎのひと時を過ごすことができます。開花時期には約8,000株のラベンダーが優美に咲き誇り、「ラベンダーフェスティバル」も開催されます。またラベンダーの摘み取り体験もできます。

くじゅう花公園_ラベンダー

まとめ

バスツアーの大きな魅力は何といっても移動が楽なこと。公共交通機関ではアクセスが不便な場所でも「バスツアー」なら直行することができます。またマイカーで行く場合、カーナビが普及しているとはいえ、慣れない道の運転でありがちなのが道迷いの心配も無用。自分で車を運転しなくてもいいので、アルコールも飲めます。出発間際まで受付をしているコースが多いのも魅力。「ラベンダー バスツアー」は「カップル」や「女子旅」におすすめ。初夏はバスツアーに参加して、ラベンダー観賞に出かけてみてはいかがでしょうか。

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