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ベストワンバスツアーTOPページ > 日帰りバスツアーとは >【千葉発】日帰りバスツアー人気おすすめ5選

【千葉発】日帰りバスツアー人気おすすめ5選

【千葉発】日帰りバスツアー
人気おすすめ5選

更新日: 2026/03/15

 日帰りバスツアー千葉発の
おすすめコース


 千葉発の集合場所から探す


お手頃価格で1日遊びに行けるバスツアーは人気。日本全国各地から日帰りバスツアーが一年を通じて出発しています。千葉県内の各地からも日帰りバスツアーが出発しています。ここで千葉発の日帰りバスツアーについて紹介します。

日帰りバスツアーとは?

新聞広告などでもよく目にする「日帰りバスツアー」。「日帰りバスツアー」とは貸切バスで移動しながら旅をする旅行会社主催のパッケージツアーのことで、「募集型企画旅行」と呼ばれる契約形態です。「日帰りバスツアー」は旅行会社がツアーの行程の企画、料金設定など商品を造成してから参加者を募集します。通常、「最少催行人数」が設定されていて、「最少催行人数」を満たす参加者が揃うとツアーが実施されます。

日帰りバスツアーの魅力

「日帰りバスツアー」の大きな魅力は何といっても移動が楽ということではないでしょうか。公共交通機関ではアクばセスが不便な場も所でも「日帰りバスツアー」なら直行することができます。またマイカーで行く場合、カーナビが普及しているとはいえ、慣れない道の運転でありがちなのが道迷い。道に迷って、大幅に時間をロスすることも少なくないです。道路事情にも精通した「運転のプロ」が運転する「日帰りバスツアー」ならそんな心配もありません。また自分で運転しなくてもいいので、日本酒やワインといったアルコールも飲むことができます。また、人気のスポットなどは入場を待つ人の列で時間がかかることもあります。あらかじめコースが設定されている「日帰りバスツアー」なら「入場予約」がされていて、スムーズに入場できるといったこともあります。また「日帰りバスツアー」は出発日の前日まで申し込み可能なコースがあるなど、「気軽に、手軽に」申し込めるのも魅力です。

千葉発 日帰りバスツアー 人気のテーマ

池袋発の日帰りバスツアーはどんなツアーがあるのでしょうか。池袋発の日帰りバスツアーの人気テーマを紹介します。

旬の味覚満載!グルメツアー

千葉発の日帰りバスツアーではブランド牛のステーキや、カニやフグ、アワビといった目の前の海でとれた新鮮な海の幸、ケーキからメロンをはじめとした各種フルーツ盛り合わせといったスイーツや地域の人々に長年愛され、親しまれ、そして外からやって来た人たちも魅了するご当地グルメ、伝統的な郷土料理など様々なグルメを楽しむことができます。特に「海鮮浜焼き食べ放題」など「食べ放題」が含まれるコースではその地域自慢の海の幸やご当地の名産品など、美味しいものを思う存分満喫できて食欲を満たしてくれます。

季節のフルーツ狩り

毎年1月から5月を中心とした「イチゴ狩り」、6月の終わりから8月の終わり頃にかけての「桃狩り」、8月から10月にかけての「ぶどう狩り」、8月中旬から10月下旬にかけての「梨狩り」、9月から11月にかけての「りんご狩り」、10月の半ばから1月の終わり頃までの「みかん狩り」といった農園で季節のフルーツを自分たちで収穫できる日帰りバスツアーです。同じ果物でも時期によって収穫できる品種が異なっていて、異なる品種の味覚を味わうこともできます。収穫した果物は持ち帰って家で食べることもできますが、その場で食べることもできます。

いちご狩り

季節の花・紅葉

日本には春夏秋冬の四季があり、それぞれの季節が自然の風景を彩り、美しい景観を楽しませてくれます。梅や桜、芝桜、バラ、菜の花、ネモフィラ、チューリップ、あじさい、ラベンダー、ひまわり、コスモスといった春から秋にかけての花々、そしてイチョウや楓の紅葉など色彩豊かな自然の風景を眺めながら日常を忘れたひと時を過ごすことができます。千葉発の日帰りバスツアーではその土地の観光スポットや日帰り温泉とあわせてコースが組まれています。お花の名所は公共交通機関でのアクセスがあまり良くないところも多く、日帰りバスツアーならではのメリットも活きてきます。

修善寺紅葉

温泉・スパ

日本各地の温泉地の旅館・ホテルでは宿泊に加えて「日帰り温泉」を行っているところが多いです。フルーツ狩りや季節の花をテーマにした日帰りバスツアーの中で温泉旅館や温浴施設で温泉を楽しむ行程が組まれていることが多いです。千葉発の日帰りバスツアーでは滞在時間も60分~90分で組まれているコースが多く、ゆっくりと温泉に浸かって日頃の疲れを癒すことができます。

ほったらかし温泉

四季折々の自然景観

千葉発の日帰りバスツアーでは「インスタ映え」しそうなきれいな景色を楽しめる絶景スポットを訪ねるコースもたくさんあります。展望台や展望デッキを訪ねて、自然によって育まれた神秘的でダイナミックな風景を堪能して、日常を忘れたひと時を過ごすことができます。絶景スポットまではロープウェーやケーブルカーなどに乗って移動することもあります。美しい景観を楽しみながら「空中散歩」も楽しめるコースもあります。

ふじさんデッキ

日帰りバスツアー 千葉発 集合場所

千葉発の日帰りバスツアーで集合場所としてよく使われているのがJR千葉駅東口NTT東日本千葉支店前です。日帰りバスツアーのピークシーズンには複数の旅行会社の日帰りバスツアーが発着することもあります。日帰りバスツアーでは添乗員さんが旅行会社の旗など目印になるものを持って立っています。間違えて他のツアーに参加することがないように要注意ですね。千葉市以外の集合場所を見てみると、まず総武線の沿線では船橋駅北口天沼公園前もよくツアーの集合場所として利用されています。武蔵野線と総武線が接続していて東京メトロ東西線の終点西船橋駅津田沼駅南口モリシア裏も集合場所になっています。常磐線沿線では松戸駅西口松戸市民劇場前、つくばエクスプレス沿線では流山おおたかの森駅東口、京葉線沿線では新浦安駅南口イオン横が集合場所になっています。

日帰り バス ツアー 千葉発

千葉発の日帰りバスツアーの目的地を方面別に見てみましょう。

日帰り バス ツアー 千葉発 山梨・静岡方面

富士山周辺がやはり人気。河口湖周辺や忍野八海、鳴沢氷穴をはじめ、「フルーツ王国山梨」ならではの季節のフルーツ狩りと食べ放題、ワイナリー訪問、桔梗信玄餅詰め放題などグルメを楽しめます。清里テラスなど八ヶ岳周辺の高原リゾートを訪ねたりします。また静岡県側の富士山の絶景を堪能できる三島スカイウォークなどを訪ねたり、御殿場プレミアムアウトレットでの買い物を楽しめるコースもあります。静岡方面に行くコースでは「お寿司食べ放題(うに、いくら)」など新鮮な海の幸を楽しめます。また大井川鉄道に乗車するツアーも多いです。

日帰り バス ツアー 千葉発 群馬・栃木方面

群馬・栃木方面では世界遺産日光東照宮をはじめ、迫力の華厳の滝や穏やかな湖面が美しい中禅寺湖、四季折々の花々と冬のイルミネーションでおなじみのあしかがフラワーパークなどを訪ねます。伊香保温泉への日帰り入浴や、蔵の街栃木を訪ねるコースもあります。佐野プレミアムアウトレットでの買い物を楽しんだり、紅葉の時期を中心にわたらせ渓谷鉄道に乗車するコースなどもあります。また魚沼など新潟県の中越地方を訪ねるコースもあります。

東京都内や神奈川発のツアーでは千葉県内のマザー牧場や東京ドイツ村、房総方面を訪ねる日帰りバスツアーも多いですが、さすがに千葉発のツアーでは見当たらないですね。地域性を感じることができます。

千葉発 日帰り おすすめバスツアー

【西船橋発】感動の「ひたち海浜公園」ネモフィラの丘とあしかが大藤・白藤トンネル&HISオリジナルお花見弁当付♪

国内最大級の可憐な「ネモフィラ」と世界一の美しさ「あしかがの藤」をダブルで満喫しよう!

「国営ひたち海浜公園」530万本の可憐なネモフィラ

★国営ひたち海浜公園「みはらしの丘」に咲き誇る日本最大級530万本のネモフィラ!
360度見渡す限りの青の世界は、まるで空中散歩をしているかのよう!可憐なネモフィラの花・青空・海が奏でる絶景の大パノラマに、心癒されるひとときをお過ごしください♪
★4月はたまごの森フラワーガーデンに咲く、カラフルなチューリップや菜の花観賞も♪

★2024年ひたち海浜公園ネモフィラ公式YouTubeは[こちら|https://www.youtube.com/watch?v=hEGr7YMdhn8]からチェック♪

国営ひたち海浜公園 ネモフィラ(イメージ)
国営ひたち海浜公園 ネモフィラ(イメージ)

国営ひたち海浜公園 チューリップ(イメージ)
国営ひたち海浜公園 チューリップ(イメージ)

「あしかがフラワーパーク」百花繚乱!圧巻の藤観賞

★350本以上の藤の花が咲き誇る園内はまさに百花繚乱!中でも樹齢150年以上・600畳敷きの大藤は圧巻!2014年「世界の夢の旅行先10ヶ所」に日本で唯一選ばれました!

国営ひたち海浜公園 ネモフィラ(イメージ)
国営ひたち海浜公園 ネモフィラ(イメージ)

嬉しいお弁当付♪HISオリジナルお花見弁当

★茨城県で人気の「お弁当の万年屋」が手掛けるHISオリジナルお花見弁当付!
(国営ひたち海浜公園出発時にお渡しします。バス車内でお召し上がりいただけます。)

<お客様のお声を反映して、配布場所を改善しました★>
例年国営ひたち海浜公園到着時にお弁当をお渡ししていましたが、
「限られている滞在時間内でお弁当を食べている時間がもったいない!」「お弁当を持ち歩くのが大変!」「公園内のテーブルが混んでおり、食べる場所を探すのに時間がかかってしまった!」等のお声を受け、
国営ひたち海浜公園出発時にお渡しします。バス車内でお弁当をお楽しみください♪

HISオリジナルお花見弁当(イメージ)
HISオリジナルお花見弁当(イメージ)

【西船橋発】とっておきの春景色♪あしかがフラワーパーク「ふじのはな物語」と世界に誇る館林のつつじ!果実畑の隠れ家ランチビュッフェ&栃木ブランドのいちご狩り食べ放題

春の絶景大満喫コース!「道の駅どまんなかたぬま」でお買い物も♪

北関東絶景花めぐり①【栃木】あしかがフラワーパーク

★350本以上の藤の花が咲き誇る「世界一の藤のガーデン」はまさに百花繚乱!中でも樹齢150年以上・600畳敷きの大藤は圧巻です!
あしかがフラワーパークは2014年「世界の夢の旅行先10ヶ所」に日本で唯一選ばれました!「世界が息を呑んだ美しさ」をこの春ぜひ体感してみませんか?

【例年の藤の見頃】うす紅藤/4月中旬~4月下旬、大藤/4月下旬~5月上旬、白藤/5月上旬、きばな藤/5月上旬~5月中旬
【例年の見頃を迎える花々】ツツジ:4月中旬~5月上旬、シャクナゲ:5月上旬~5月下旬

あしかがフラワーパーク(イメージ)
あしかがフラワーパーク(イメージ)

北関東絶景花めぐり②【群馬】館林市つつじが岡公園

★群馬県館林市が世界に誇るつつじの名園「館林市つつじが岡公園」へ!
国の名勝に指定された園内では、高さ4メートルにも及ぶ古木や世界に類がない樹齢800年を超えるヤマツツジの巨樹群など、約50品種1万株のつつじが燃えるように咲き誇ります!
【例年の見頃】4月下旬~5月上旬

(※館林市つつじが岡公園のつつじの見頃が過ぎてしまった場合は、鶴生田川のこいのぼり観賞に変更させていただきます。)

館林市つつじが岡公園(イメージ)
館林市つつじが岡公園(イメージ)

館林市つつじが岡公園(イメージ)
館林市つつじが岡公園(イメージ)

「いちご一会」果実畑の隠れ家ランチビュッフェ&いちご王国とちぎ自慢のいちご狩り食べ放題

★いちごの里のまるで隠れ家のようなレストラン「いちご一会」でランチビュッフェ!
いちごの里敷地内で収穫した新鮮な野菜などを使った地産地消がモットーの、すべて手作りにこだわった大人気イタリアンをご堪能ください!
大人気のスイーツは常時15~20種類をご用意しております!いちごスイーツも充実♪

★生産量日本一!いちご王国とちぎが誇るいちご狩り食べ放題!(食べ放題:30分)
スカイベリーやとちあいかやとちひめなどその時の旬のいちごをお楽しみいただきます!(※品種は当日ご案内となります)

果実畑の隠れ家ランチビュッフェ(イメージ)
果実畑の隠れ家ランチビュッフェ(イメージ)

いちご狩り食べ放題(イメージ)
いちご狩り食べ放題(イメージ)

「道の駅どまんなかたぬま」でお買い物

★「道の駅どまんなかたぬま」はグルメやスイーツ、やさしい泉質のたぬま温泉足湯などのリラクゼーションまで楽しめる複合型の道の駅です♪
(※タオル:現地販売あり)

道の駅どまんなかたぬま(イメージ)
道の駅どまんなかたぬま(イメージ)

【西船橋発】感動の「ひたち海浜公園」ネモフィラの丘&日本夜景遺産認定!幻想的なあしかがフラワーパーク「ふじのはな物語」ライトアップ観賞<大藤弁当の夕食付き>

「国営ひたち海浜公園」530万本の可憐なネモフィラ

★国営ひたち海浜公園「みはらしの丘」に咲き誇る日本最大級530万本のネモフィラ!
360度見渡す限りの青の世界は、まるで空中散歩をしているかのよう!可憐なネモフィラの花・青空・海が奏でる絶景の大パノラマに、心癒されるひとときをお過ごしください♪
★4月はたまごの森フラワーガーデンに咲く、カラフルなチューリップや菜の花観賞も♪

国営ひたち海浜公園 ネモフィラ(イメージ)
国営ひたち海浜公園 ネモフィラ(イメージ)

国営ひたち海浜公園 チューリップ(イメージ)
国営ひたち海浜公園 チューリップ(イメージ)

神秘的!あしかがフラワーパーク「藤のライトアップ」

★夜風に揺られる藤の花♪あしかがフラワーパークで神秘的な藤のライトアップ観賞!
藤の魅力を最大限に引き出すライトアップ!昼間の圧倒的な存在感のイメージから一変、夜の藤は闇の中に淡い色がふわ~っと美しく浮かび上がり神秘的な空間を演出します。
【例年の藤の見頃】うす紅藤/4月中旬~4月下旬、むらさき藤/4月下旬~5月上旬、大藤/4月下旬~5月上旬、白藤/4月下旬~5月上旬、きばな藤/5月上旬~5月中旬

あしかがフラワーパーク(イメージ)
あしかがフラワーパーク(イメージ)

あしかがフラワーパーク(イメージ)
あしかがフラワーパーク(イメージ)

あしかがフラワーパーク「大藤弁当」の夕食付き

★あしかがフラワーパークの「大藤弁当」は、パークのシンボルである樹齢160年超の「大藤」をイメージして作られた、期間限定・数量限定の特別なお弁当です!(お茶付き)

大藤弁当(イメージ)
大藤弁当(イメージ)

まとめ

思い立ったら気軽に参加しやすいのが日帰りバスツアーの魅力。「今度の休みは予定がない。どこかに行きたいな」という時は日帰りバスツアーに参加してみてはいかがでしょうか。一人旅でも楽しむことができます。

著者紹介

タケさん|ベストワントラベルライター

タケさん|ベストワントラベルライター
(大分県生まれ、福岡市育ち)

奈良大学文学部文化財歴史学科卒業。
資格:博物館学芸員。日本考古学協会賛助会員。2020年度「吉野アンバサダー」。
ホテル、外資系航空会社勤務を経て、個人旅行に特化した旅行会社で企画を担当。お客様の希望に応じた「オーダーメイドの旅」の企画・提案に携わる。ヨーロッパ各地の音楽祭、オペラ・クラシック公演鑑賞、音楽家ゆかりの地巡りなど音楽旅行を中心に手掛ける。現在は「日本再発見」をテーマに西日本を中心に各地に残る歴史・文化遺産の魅力を発信している。過去に手掛けた旅行は1000件以上。

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